マタリです。
26日開幕した「国際次世代ロボットフェア」で「世界一弱い」を合言葉にしたロボットが登場したそうです。
その名は「紙マネキンロボット」!
ロボット開発ベンチャーのイーガーと包装設計などを行う城東紙器が共同出展した、ダンボール素材のボディーを持つロボットさんだそうです。
一体なんで最弱なのか、なんで最弱を目指したのか、そしてどんな風に動くのか。
興味津々のマタリです。
見てみたいですね。
ちなみに国際次世代ロボットフェアはインデックス大阪3号館で開催されていて、28日まで3日間の日程でロボット関連企業や研究所約60社が参加、最新のロボット技術を紹介しているのだそうです。
でも、来場には事前登録が必要みたいですね。
国際次世代ロボットフェアURL:
http://www.worldasiaweek.org/robot/inquiry/index.html

